1.神経疾患で歩けなかった子猫

今回の主人公は、子猫のサンバー君です。

サンバー君は、保護施設に引き取られましたが、当初神経疾患を患わっていて、後脚と背中をうまく使う事ができず、普通に立って歩く事さえ困難でした。

今回の主人公のサンバー君

ぼく、とってもがんばったんだよ!

歩けなかった子猫のサンバー君です

2.がんばる!辛くて長いリハビリ生活

しかし、保護施設の方々は、サンバー君の神経疾患をリハビリで何とか動けるようにしてあげようと考えます。

そして、リハビリが始まりました。

人間でも大変なリハビリを、サンバー君はとても我慢強くがんばりました。

当初サンバー君は補助してもらわないと歩けませんでした

リハビリをがんばります

3.普通の猫のように、ジャンプまでできるように!

当初は、サンバー君は補助無しでは歩けない状態でした。

でも、サンパー君は数週間にも及ぶ長いリハビリを根気強くがんばり抜きました。

そして、施設の方々の献身的な介護もあって、今ではサンバー君は、元気に走り回ることが出来るまでに回復し、ジャンプまでできるようになりました。

本当によかったですね!

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